晴天に恵まれた空の下、ガーデンチームなないろの皆さんと新道会のメンバーで、今シーズン初の植裁整備を行いました。昨年秋の植樹式で植えたツゲからネットを取り外したり、遊歩道北側の草花を南側に移し替えてスペースを作ったりしました。
空けたスペースは、市民の皆さんが植裁に参加していただけるように整備していく予定です。
当日の写真(新道会Facebook)
晴天に恵まれた空の下、ガーデンチームなないろの皆さんと新道会のメンバーで、今シーズン初の植裁整備を行いました。昨年秋の植樹式で植えたツゲからネットを取り外したり、遊歩道北側の草花を南側に移し替えてスペースを作ったりしました。
空けたスペースは、市民の皆さんが植裁に参加していただけるように整備していく予定です。
当日の写真(新道会Facebook)
10月18日の記念イベントで植樹したツゲの木に冬越しのため被せる「わらぼっち」を、新道会とガーデンチーム野ばらのメンバー、それに一般参加の親子を交えて作成しました。年輩のメンバーによる指導の下、幾つかのわらぼっちには木の実や葉などを活かして顔を作りました。無事に冬が越せることを願います。
当日の写真(新道会Facebook)
七夕の今日、出会いの散歩道(イオン佐久平側の歩道沿い)の花壇で臼田高等学校グリーンライフ科3年生の生徒さんたちと一緒に植裁作業を行いました。ブルーサルビア・マリーゴールド・コバルトセージなどの色鮮やかな花々が、4基の花壇を彩っています。
市民交流ひろばワークショップに参加されているガーデンチーム野ばらのみなさんが、環境省主催の第8回みどり香るまちづくり企画コンテストにて、におい・かおり環境協会賞を受賞いたしました。
これはガーデンチームが同コンテストにて発表した 「蝶と人をいざなう香りのレインボーガーデン」の企画が認められてのもので、全国から寄せられた30を超える企画の中から選出されています。4月27日には、この受賞を記念した植樹式が開催されました。